創業アーティスティック・ディレクター 呉徳昇 ——
中国玉彫刻界を代表する巨匠のひとり
呉徳昇の作品の題材は多岐にわたりますが、その中でも人物像と立体作品は特徴的です。
東方文化と西洋文化のニュアンスの融合により、
作品には深みと希少価値が与えられています。
幼い頃から絵画に強い興味を持ち、中学卒業後、上海玉石彫刻工場に入社。玉彫刻の技術の習得に励む。
東方の伝統芸術への深い理解を基に、西洋彫刻史の研究に専念。東方の伝統的な人物彫刻に新たな深みをもたらす。
西冷印社主催の秋季オークションにて、白玉作品「双嬌」が40,250,000人民元で落札。白玉のオークション史上最高取引額を刷新。
ガーディアンアートセンター「何以天工」展にも出展。ブランドの芸術的価値を国内外へ発信。
東京を拠点に、日本のお客様へビスポークジュエリーをお届けする新たな章がはじまる。
全ての作品は数年の歳月を要する完全な手作りのため、唯一無二のアート作品であり、所有者に高貴さをもたらします。